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トレネッツ 社長日記

セキュリティシステム工事で「安心生活提案業」を目指す社長の日記です。

京都・大阪 日帰り出張

9月8日 久しぶりに京都と大阪へ出張しました。
いつもなら新幹線で行くのですが、
今回は一日で多くのお客様先に寄りたかったので車で行きました。

自宅の岐阜県から2時間30分弱ですね。
最初の京都リサーチパークさんへ。今回はここがメインの作業。

京都リサーチパークさん①   京都リサーチパークさん②

現地で待ち合わせたお取引先さんの三浦さんとスターバックスコーヒーへ。
ここで驚き!

京都リサーチパークに併設しているこの店舗には何とドライブスルーが!
それにもっと驚きが営業時間・・・・。
朝6:00開店で 夜中というか朝4:00閉店。
22時間営業なんです。・・・あと2時間なんでここまでするなら24時間にすれば?

クリームブリュレマキアート

その後 お昼のお休みを兼ねて せっかくだからと思い「清水寺」へ。
さすがは観光地。外人さん、修学旅行の学生さんたち、ツアー客でいっぱい。

仁王門   拝観料を払って参拝

京の町並み   清水寺本堂

何年振りでしょうか?
久しぶりに見ると 本当にすごい。どうやってこんな建物つくったんだろう?

歴史を感じながら歩き、何か癒される感じもしながら歩き、
本堂の下へ順路どおりに歩くと、
職業病で本堂下にある監視カメラと赤外線センサーが目に入ってきました。
そこからは カメラやセンサーを探すことに集中。(笑)

目に付くカメラ     目に付く赤外線センサー

一歩間違えれば不審者ですね。(笑)

今回 社員さんからのお土産リクエストは「生八つ橋」。
この清水寺のお土産やさんで さっそく買いました。
4種類のミックスで、ニッキ・黒ゴマ・抹茶・バナナ です。

今回のお土産は生八つ橋

清水寺を出てから、
京都で2件、大阪へ移動して3件お客様先をまわらせていただきました。

最後は大阪のお客様(年代は近いというより年下3人さん)と
梅田の居酒屋でお食事。
かなり久しぶりだったので、話も盛り上がり、気づくとすでに23時。

いかん、泊まるんじゃない。車で帰らなきゃならんのだ。
それから帰り、岐阜の家に着くと2時を過ぎていました。

京都・大阪でお世話になりました皆様 ありがとうございました。


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[ 2009/09/11 00:58 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(1)

防犯講和 (9月6日)

8月2日に引き続き、中建さんのマンション完成披露会に参加させていただき、
午前と午後の2回 防犯講和をさせていただきました。

マンション   マンション入口


前回はドシャ降りと晴れ間と激しく天気が変わりましたが、
今回は朝から晴天。というより夏に戻ったかのような暑さ。

マンションサイン

東海市のメイン道路に面していたためでしょうか、あるいは中建さんの
営業さんたちが集客されたためか、かなり多くのお客様に来ていただき
大変盛り上がりました。

そんな中での防犯講和。
またまた いいお客様ばかりで 真剣に話を聞いていただきました。
ノリのいいお客様もお見えで、とても気分良く話をさせていただきました。
ありがとうございました。

今日も2回講演です   防犯コーナー説明

皆さん 質問でーす   真剣に聞いて頂きありがとうございます



[ 2009/09/10 22:41 ] セキュリティ | TB(0) | CM(0)

エシカル 【ethical】

クーババール事業で大きなキーワードに
「エシカル【ethical】」という言葉があります。

英語で意味は「倫理的な」「道徳的な」というもので、
最近ではビジネス用語としても登場しますが、
「倫理的・道徳的に環境や社会などを配慮・貢献すること」
を意味するようになりました。

よくエコロジーということで エコ商品と言われますが、
すべてではありませんが、エコ商品と呼ばれるものは、
再利用(リサイクル)に良いというものが主流で、
実は製造される過程では エコロジーと反している場合もあります。

エシカルは環境問題だけでなく、社会問題全体が対象となり、
製造段階から、フェアトレード(公正貿易・公正取引)、オーガニック(無農薬)、
動物実験をしない・・・など倫理的・道徳的に正しいことが行われる
ことが「エシカル【ethical】」と言われます。

「買い物を通して環境破壊につながったり、途上国の人々の暮らしを犠牲にしない」
「製造背景を考慮して”正しい”商品やサービスを選択する」
というエシカルコンシュマーリズム(倫理的消費活動)が欧米を中心に広まり、
最近では、世界の有名企業が「エシカルかどうか」によってランク付される
ようになってきています。

クーババール事業では、エシカルな商品・サービスを提供していくことで、
すべてのものに対して「優しくなれる」という概念も提案できる事業をめざします。

[ 2009/09/03 22:04 ] クーババール | TB(0) | CM(0)
プロフィール

藤掛誠一郎(Fujikake Seiichiro)

Author:藤掛誠一郎(Fujikake Seiichiro)
岐阜県に住み名古屋の会社まで毎日1時間以上かけて通勤する社長です。
「Time is Money」に反しながら、でも毎日楽しんでいるドタバタ社長です。

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