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トレネッツ 社長日記

セキュリティシステム工事で「安心生活提案業」を目指す社長の日記です。

早いもので・・・

今年も今日で終わり。
年々一年が早く感じます。年のせいなのか忙しいせいなのか充実していたせいなのか。たぶん三つともでしょうね。

このブログも始めて1年がたちました。
月によって多い月、少ない月がありましたが、この一年で書いたのはこれで181件目。まぁ二日に1回ペースだからとりあえずは良しですかね。ただ本当に続けるということの難しさを実感。
書かなくてはいけない、と思うからいろいろなニュースにも敏感になったり、「伝える」ということにも意識をすることができました。

まぁ素人ですから文章力は全然ダメでしたが、昔から日記というものも1年続くなんて事がなかったですから、飛び飛びでも続いたことは僅かな成長なんでしょうね。
なぜ続いたのか。公開したことによるプレッシャーがあったから?それもありますが、それ以上に今のお客様、まだ見ぬお客様、そして社員さんに、私が普段何を感じているのか、考えているのかを知っていただければと思ったことがスタートでした。だから続けること以上に、伝えて行くことに意義を感じていたからだと思います。出来具合は別として。(ご勘弁ください)

この1年を無事にそして充実した日々を過ごすことが出来たのも、私の周りにいる人たちのおかげがすべてです。本当に感謝しています。
さぁ明日からは新しい年です。去年よりは今年、今年よりは来年、というように毎年発展・成長し続ける自分自身に挑戦していきます。
忘年会

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[ 2006/12/31 23:30 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(0)

二人のヒーロー

今年もあと二日です。
一年を振り返りいろいろなことがありましたが、スポーツ界で世界的な行事はトリノオリンピック・WBC(ワールドベースボールクラッシック)・ワールドカップなどがありました。
中でもイチローと中田が特に印象に残りました。

イチローについては、WBCのときに触れましたが、イチローと中田というのは 二人ともマスコミにはあまり良い対応をせずに、インタビューもつまらないことが多く、またクールのイメージが強い。

そのときも触れましたが、WBCのときのイチローは浮き足立っているメンバーを引っ張るためのリーダーシップを発揮したり、また批判は全部自分が受けるというくらい他国(特に韓国)への挑発とも取れる発言、球場で相手応援団からのブーイングも活躍した福留や松坂にではなく、イチローばかりに集中させ、トータル的にチームを引っ張り奇跡の優勝に導いた本当のMVP(表面的には松坂が受賞しましたが)だったと思います。

対照的に中田は、ワールドカップ前からチーム内の選手(特定の選手名を出してはいないが)を批判したり、監督批判までしていた。確かに世界レベルで勝つというより戦うには、メンタル面で強くならなくてはならないことはわかるが、見ていて他の選手があきらかに中田についていけなかった、というより「ついていこうとしなかった」ように見えました。結果 一次予選で敗退と中田の引退。試合終了後に中田が見せた天を見ながら涙を浮かべて動かない姿。

世界で戦ってきていた二人、日本の中では飛びぬけていた実力というより天才資質。
もちろん二人ともプロセスも違うし、置かれている状況も違う。また野球は優勝できるくらいの戦力はあったし、サッカーは世界レベルでいったら低い方。

決して野球出身だから野球の肩を持つのではなく、あまりに中田の姿には残念さを感じましたね。彼自身の人生だから「次」のために引退という選択肢を選んだわけですが、「サッカー人」としてはまだまだやることが残ったんではないのでしょうか。それだけに引退は本当に残念でした。

イチローの印象もWBCまでは中田と変わらない印象でしたが、WBCで一気にイチローの魅力を感じました。
[ 2006/12/30 22:56 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(0)

初積雪

初積雪

みぞれは数日前に降ったものの初めての積雪。
ようやく冬を実感ですね。

でも名古屋では降っても積もっておらず、名古屋の積雪はまだまだですね。
昨年は雪が多かったですが、今年はやっとの積雪、というよりつい先日まで冬とは思えないほどの暖かい気候。会う人会う人「今年はあったかいねぇ」という言葉。

世界で起きている異常気象など ジワジワと地球環境がおかしくなってきているんだなと実感しますね。
[ 2006/12/29 08:50 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(0)

年賀状

年賀状とプリンタ

今年も毎年恒例の年賀状作成。
ひどい年には31日に作成して、1日にポストに入れるという日も。
毎年 早めにと思いつつなかなか取り掛かれない。

そうしているうちに今年も28日。ようやく作成。
今年はプリンタを夏に新調。今まではふちなし印刷はもちろん、写真に線が入ったり変色したりで満足できるものができませんでした。
内容はともかく、プリンタの新しいのはすごい。
ふちなしは当然のこと、線も変色もせず、6色のうちの1色がなくなるまで色もそのまま、なくなると停止して教えてくれる。

こんなことならケチらずに早くプリンタを買っておけば良かったなぁと思うほど。家電量販店で6色インクのスペアをつけてもらい、デジカメ印刷用の専用用紙もつけてもらい18,000円はホントにお得でしたね。

さて、年賀状を作っているときに毎年思うことは、あぁこの人も年賀状だけの付き合いになってしまっているなぁ。でも年賀状さえ出さなかったらもしかしたら一生会わないかもしれないという人さえいます。何せ大学時代は北海道だったので、その時にお世話になった人も含めて送らせて頂いていますから。

このような年賀状のやりとりをするのは日本人だけでしょうか?
会わない人でも元気でいるという「知らせ」になるので、お正月にいただくと本当にうれしいものです。もしかしたら日頃お会いする人以上に大切な行事のような気もします。だからこちらからはずっと年賀状だけでもやりとりができるようにしたいものです。
[ 2006/12/28 23:33 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(0)

サンタクロースの存在

明日はクリスマスイブ。
二人の子供の枕元には、いつもなら25日の朝にプレゼントを置くのですが、今年は24日が日曜日なので、イブの朝にプレゼントを置きます。

長男は10歳です。
今でもサンタクロースの存在を信じています。
今も「サンタさん ニンテンドーのWiiをプレゼントしてください!」なんてお願いしているけど、手に入りにくいことと、あまりゲームをたくさん買いたくないこともあって「サンタさんもWiiを手に入れるのが難しいみたいだぞ」なんてごまかしています。

サンタクロースの存在は、いつまで続けたらいいのでしょうか?
「夢」があって子供にとってはいつまでも持っていて欲しいものだと思っていますが、「サンタさんに○○をプレゼントしてもらった」なんて学校で言うと、心ない?同級生から「まだサンタさん信じてるの?サンタさんはお父さんだよ。馬鹿じゃない!」なんて言われやしないだろうか?高学年になればそんなことも考えられ、子供が馬鹿にされたり、いじめられたりしないだろうか?なんて余計なことまで考えてしまう。

自分自身はどうだっただろうか?
そういえば結構高学年まで信じていたような気がします。
まぁ自然の流れに任せた方がいいかな。いらぬ心配かもしれませんね。

子供にとってのクリスマス。
サンタクロースの存在(こと)にワクワクするのか?それとも もらえるプレゼント・おもちゃ(もの)にワクワクするのか?

自分の経験からすると後者でしょうね。
「ものを得る」ことに感激していることが多く、「こと」に対しての感動(心)ということを親、大人として伝えて行くことの方が本当は大切なのでしょうね。
[ 2006/12/23 00:45 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(0)

大人の常識力トレーニングDS

大人の常識力トレーニング

友人に薦められニンテンドーDSのソフト「大人の常識力トレーニングDS」を買いました。
「今さら人に聞けない」というのが売り文句になっていますが、人に聞けないからということではなく、その友人がやっているところを見て、自分にはどのくらいの常識力があるのかが興味がわいたので買ってしまいました。

「礼儀」「知恵」「社会」「決まり」「教養」の5つのジャンルがあり、それぞれに関する問題を解いていき、総合診断で常識力が出るというもの。ちなみに私は今「57」という常識力。これはとりあえず平均よりちょっと上というところで、突然の慶事などが起きても何とか乗りこなせる程度ということです。

また5つのジャンルのうち、何が得意で何が不得意の分野かも指摘してくれます。ちなみに私の得意は「知恵」で、不得意は「礼儀」という診断結果です。礼儀が不得意なんて社会人としてどうかと反省しますが、5つの中で一番不得意ということであって、決してできていないということとは違うというフォローまで言ってくれます。(笑)

毎日10分のトレーニングで、常識力をあげて行くというもので、今日で3日目です。合わせて「もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング」も一緒に続けています。昨日の脳トレ結果は「43歳」でした。
毎日寝る前の日課にして脳自体のトレーニングと常識力のトレーニングです。
[ 2006/12/22 08:07 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(0)

B-ingに記事がでました。

11月にご紹介を受け、リクルート社「B-ing」の特集で「経営TOPが語るわが社の戦略」というところで紹介していただけるということで取材を受け、昨日発売のB-ing(12/25号)に出ました。

取材は1時間を超えるくらい話をしたんですが、文章になると結構短くなってしまうんですね。

まぁどれだけの方が見ていただけるのかわかりませんが、人材募集も来期から積極的に行っていくので、東海3県へ広くPRできるのは良い機会でした。

裏話;当初写真は笑っている写真でしたが、校正の段階で社員さんから「ロバートの秋山そっくり」「笑いすぎた顔で原型がわからん」「笑いすぎてセキュリティに関わる社長とは思えない」・・・散々指摘してもらったので、写真を変更してもらうようにお願いしました。
[ 2006/12/19 08:53 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(0)

ワイヤレスセキュリティ

ワイヤレスコントローラ

防犯セキュリティ装置も最近はワイヤレスタイプが増えてきています。
写真のような中心となるコントローラがワイヤレス受信機の役目で、パッシブセンサーや赤外線センサーのワイヤレスタイプの信号を受けるものです。
ワイヤレスのメリットは、既存の建物などで配線が困難な場所への設置が可能になること、またモールなどを使用せずキレイに設置できること、設置工事の簡略化で工事費を削減できることなどです。設置工事を得意としている弊社にとっては、本来はありがたくないことなんですがね。(笑)

デメリットは電池を使用する(コントローラ以外のセンサー類)ので、電池交換をユーザーさん側で管理しなくてはならないということ。電池が切れそうになると受信側(コントローラなど)で知らせるランプが点灯するが、ユーザーさんは結構見落としたりしてしまうこともあります。まぁ意識していれば全然問題がないのですがね。

ワイヤレスでも最近よくあるネットワークカメラは、全くのワイヤレスにはなりません。LANケーブルのみで、カメラを動かすための電気は必要です。(電池では対応していません)

しかし間違いなくセキュリティの装置類はワイヤレス化に進んでいます。

価格重視のワイヤレスセキュリティシステムはこちら
[ 2006/12/17 23:04 ] セキュリティ | TB(0) | CM(0)

ポスティング後編

昨日に続いてポスティングの後編。

松坂投手の代理人ボラス氏が、落札した球団レッドソックスとの交渉が長引いているようで、各方面から批判を浴びています。

前編では今後ポスティングが進むであろうとしましたが、代理人(交渉人)の存在が今後の課題になるという例だと思います。

レッドソックスは松坂の年俸を約11億円と提示しているのに、ボラス氏は約17億円を要求しているとあり、その差が埋まらない。
ボラス氏の立場から考えると、松坂投手がお客様であり、
*松坂投手をより高い年俸で契約させたい。(自分への見返りも大きい)
*よりよい条件で契約させたい。(遠征時の待遇・住まいなど)

松坂投手を思って?の交渉なのであろうが、お客様である松坂投手の印象・イメージも落としてしまっている。商売で言ったらお客様のイメージをダウンさせるなんてことは問題外の御法度であります。

選手にとってよりよい条件を勝ち取るために努力し、成果をあげれば、今後ポスティング希望選手から選んでいただけるということであろうが、知らない人が見れば松坂投手がまるでわがままを言っていて「夢」ではなく「金」が目的なんだという印象を与えかねない。

余談だがタイガース卒業生のあの新庄選手はFA宣言し、タイガースからは破格の年俸5億円を提示され、ニューヨークメッツからは年俸2,000万円。彼は「夢」をとった。

誤解される松坂投手は日本のファンから、アメリカのファンから、入団先のチーム、チームメイトから良い印象はないかもしれません。
これから増えるポスティング制度で、悪どい代理人が蔓延ることは大きな課題として残ります。
[ 2006/12/14 00:21 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(0)

ポスティング前編

今年は我らがタイガースの井川を初め、西武の松坂投手、ヤクルトの岩村内野手が相次いでポスティングシステムを使ってメジャーリーグ入りを果たしています。(まだ正式に確定していませんが)

今回目立ったのは、松坂投手の入札額60億円と井川投手の30億円。
西武球団は毎年約20億円の営業赤字が出ているということで、3年分の補填に値する額であり、井川投手の場合は30億円の補強費用に回せるもの。

選手がフリーエージェント宣言をして大リーグを目指す場合は、所属していた球団に対して何の補償(金銭面)もないわけで、これまでタイガースも西武も両選手のポスティング希望をここ数年 認めてこなかったのにこういう形での高額な収入があると、経営的立場で考えればポスティング大歓迎という風潮に変わっていくのではないかと思います。

ファンという意識を別に経営者あるいは現場責任者として考えた場合にどちらがいいのだろうか?タイガースの井川投手がいなくなってしまうのはとても戦力ダウンになるのは間違いないのだが、30億円を補強費に回せば下手をすれば井川投手クラスの選手を数名獲得することも可能になります。

松坂投手の場合も、莫大な60億円という額は球団経営の抜本的な建て直しの費用として考えれば(赤字補填ではなく)、経営側としてはとても大歓迎ではないか。

人身売買だという批判も出ていますが、選手もWIN、球団もWIN、買い手のメジャー球団もWIN ということになれば「三方よし」ですべてOKではないでしょうか?ただプロ野球は「ファン」がいます。企業で言えばお客様であるでしょうが、ここを絶対に無視したものにするのはまずいですね。

ただ風潮はポスティング歓迎の流れが強まるでしょう。
[ 2006/12/13 08:07 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(0)

まだまだ紅葉

日曜日は朝から地域の人たちと小学生で、地元の山の道路を清掃。といっても枯葉を集めるばかり。
みんなで山をきれいに

小学生が主体になってやるこういった行事には、日頃学校との接点が少ない自分はなるべく参加するようにしています。全校生徒が100人も満たない小さな学校なので、生徒たちの顔もわかるし、こういったときに校長先生たちと話もできます。また自分の子供が友達たちとの中でどうなのか、少しだけ様子もわかります。

最近特に目立ってきている「いじめ問題」があるため、どうしてもいじめはないか?と疑いながら子供たちの様子を見てしまう自分がちょっと悲しい。私の時代もそうでしたが、本人たちがそんなつもりでなくても相手がいじめを感じてしまうことはありましたから。

そんな寒い思いと同時に、雪でも降るのではないかと思うくらい北風が強く寒い中、まだまだ紅葉も見れたのには良かった。春には桜で一杯になるこの山も、今はもみじや広葉樹で、赤や黄色、針葉樹の緑でとてもきれい。自分が小学生の頃は紅葉なんて全く興味もなく意識もしなかったけど、子供たちは「きれい」の声と、真っ赤なもみじを集めて帰る子たち。参加したお年寄りが一生懸命子供たちにもみじについてのウンチクを話している光景。

こういった田舎に住んでてでよかったなぁと感じるひと時でした。

まだまだ紅葉が①まだまだ紅葉が②
[ 2006/12/04 08:31 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(0)

FUKUOKA

オネストンさん九州営業所

お客様のオネストンさんが福岡に九州営業所を開設する(09年1月9日~)ので、電話・ネットワーク(VPN)の設定工事のために、オネストン鈴木常務さんと一緒に福岡に行きました。
39年間九州には一度も行ったことがなかったのですが、鹿児島に続いて今年二度目の九州上陸。


JALしかないプライベートジェット?

セントレア(中部国際空港)開港のために、すっかり存在感がなくなった名古屋空港からビジネス便?で福岡まで。ちょうどこの日の中日新聞朝刊に名古屋(小牧)-福岡便が開設して1ヶ月で好調だとの記事があり、久しぶりの名古屋空港に行ってみると出発カウンターはJALのみ。サービスで駐車場料金も1週間まで無料。私の家(岐阜県可児)や名古屋の人たちには福岡へ行くなら、新幹線よりも便利だと思いました。

無駄遣いの遺産となった国際線ターミナルを横目に、プライベートジェットかと思わせる50人乗りの飛行機に搭乗。行きも帰りも乗っているのは15人程度。(採算合うのかな?)

初めて訪れた福岡は、空港も新幹線駅も都心に近く、とても便利なところ。仕事メインだったために地元名産を食べに歩く、ということはできませんでしたが、二日目は鈴木常務さんの好意で、初めての福岡であり、野球好きな私をヤフードームまで連れて行っていただきました。

ヤフードーム 来期はタイガースと日本シリーズ!?福岡タワー

近くの福岡タワーに上り、360度パノラマを満喫。
天気は悪くなり始めていましたが、福岡全体を見ることができたし、遠くを見ると何と韓国が540KM先にある(見えないけど)という案内。
名古屋へ帰るより近い!

今度は旅行で行ってみたい福岡でした。
鈴木常務さん、二日間大変ありがとうございました。

海に浮かぶ結婚式場韓国まで540KM

[ 2006/12/03 21:56 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(0)

健康なのか?継続できるかな?

ただいま福岡にいます。
初めてW-ZERO3でブログを書いています。
パソコンよりは入力に時間がかかりますね。

実は最近 朝5時30分に起きて、愛犬のハナ(ラブラドール)を連れて20分ほど散歩をしています。運動不足にとても危機感を感じてきたので、健康のために始めました。

仲間からは、寝るのが遅いのに早起きして散歩するのは、逆に体によくないんじゃないか、と指摘を受け、今は6時に起きて散歩しています。
あんまり変わらないかな?

今は6時ころは真っ暗で誰も散歩の途中で顔を合わせる人がいないので、続いているかどうか近所の人にはチェックされませんので、ちょっとは気が楽ですが、まぁ自分との戦いなので関係ないですね。

まずは目標 医者にいわれた体重マイナス4キロ!
[ 2006/12/01 14:55 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(0)
プロフィール

藤掛誠一郎(Fujikake Seiichiro)

Author:藤掛誠一郎(Fujikake Seiichiro)
岐阜県に住み名古屋の会社まで毎日1時間以上かけて通勤する社長です。
「Time is Money」に反しながら、でも毎日楽しんでいるドタバタ社長です。

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