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トレネッツ 社長日記

セキュリティシステム工事で「安心生活提案業」を目指す社長の日記です。

ネット上での宣言

 先日 読売ジャイアンツの桑田投手(ちなみに私と同じ歳)がホームページ上で他球団への移籍宣言をしました。ちょうどその日の夜のスポーツ番組を見ていて知ったのですが、当のジャイアンツ関係者は誰も知らず皆驚いている様子。

 私は虎党なのでジャイアンツの肩を持つわけではありませんが、あれはないな、というのが最初の感想。桑田投手のように長年ジャイアンツで活躍し、また世話になってきて、それをネット上で退団をほのめかすなんて「言ったもの勝ち」のような乱暴さを感じました。もっとジャイアンツの関係者に相談したり、それなりの準備をした上で発表、もしくはスポークスマンを通じて発表してから自分のホームページで詳細を報告するなどの方法はあったはず。

 彼が持つ影響力(チーム内外への)を考えていなかったとしか思えないことが残念に思いました。自分もこうやってブログを書いているわけで、宣言じゃなくても同じようなことをやってしまうかもしれない自分への戒めもこめながら、ネットは便利で早く人にメッセージを伝えることができると思いますが、そういった影響力、またあくまで「文字」での表現なので表情、言い方がわからないので、「文字」は誤解もうみやすい、そういったことを改めて意識しながらネットというツールを使わにゃいかんと思います。
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[ 2006/09/28 23:56 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(0)

ニーズと安全・安心

先日 吉野家が復活祭ということで限定数のみの「牛丼」を提供し、そこには長蛇の列ができました。以前は私も吉牛が好きで、よく食べました。(時間がないときなどの便利さと おいしさ)

アメリカ牛で狂牛病が出たときには、正直怖くなりました。自分はまだ良いにしても子供に影響があるのではないか?個人的には、今回の復活祭には全く興味がなく、絶対食べたくないなぁと思いました。

では提供する側の企業人(経営人)としてはどう考えたか。
あれだけの長蛇の列ができるということは、これだけファンがいるということ、お客様が待ち望んでいるということ、こういったニーズには絶対に応えて行きたい、と思うのが企業人の常でしょう。
問題は、そのお客様が「安心」して「安全なお肉」を食べていただくということ。今の状態でアメリカ政府の対応・発言(態度)などを聞いていて、とても自信を持ってお客様に提供できるものではない。

これだけ待ち望んでいるお客様がいるのだから、今回でも100円程度値上げしても「安心して食べれる」なら、同じ味を追求するための商品開発に取り組むべきではないでしょうか?当初 安く仕入れれることと米牛の脂などの素材でなければ、同じように提供できないと言っていたが、値上げしてでも安全なお肉でできないのであろうか?

今のような「安全」「安心」に敏感な時代(今だけではないが)こそ、「安全な食の提供」はとても大切なテーマだと思います。
[ 2006/09/21 20:17 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(1)

阿波の国②

徳島二日目。
記念講演会ということで㈱いろどりの横石社長のご講演でした。
四国一の小さな町 上勝町の奇跡というか、地域活性に地元のおばあちゃんたちが彩り事業ということでビジネスパートナーとして大活躍する話、平均年齢が70歳を超えるおばあちゃんたちが中には年収1000万円を超えるくらいがんばっている姿などをプロジェクターで「おばあちゃんたちの笑顔」を前面に出しながらの話でした。年収というより、働くおばあちゃんたちの「生きがい・働きがい」がとても感じることができ、次代へ何を残すのかを楽しみにがんばっている姿にとても感動し、最後は横石社長の感動的なお話にちょっと涙してしまうような、ここ最近ではなかった とてもよい講演でした。最近、いろどりは結構NHKなどにも取り扱われているようで、私は知らなかったのですが、帰ってきて女房に話したら、女房は知っていましたね。(笑)いろどりのDVDが会場にあったので買っちゃいました。

正午に二日間にわたる青年経営者交流会は終了し、またまた長いバスによる道のりで帰路へ。
途中 せっかく来たからということで観光を含めて阿波といえば「渦潮」。渦潮観光記念館で地元の特色でいっぱいのお昼ご飯をいただき、そのあと渦潮観光船に乗って渦潮見学。
お昼ご飯

季節・時間によって、瀬戸内海と太平洋の潮の干満でできあがるもので、大きさや迫力は全然違うということで、我々が見学したときは、これ渦潮?っていうくらい波なのか?ちょっと渦巻いているのか?という程度のものでした。(笑)まぁでもそれもいい思い出です。

最後に二日間 研修に参加させていただいた社員さんに感謝です。

うずしお観潮船から見た鳴門大橋鳴門大橋と帆船


うずしお?①うずしお?②

[ 2006/09/18 23:39 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(0)

阿波の国①

14日、15日と青年経営者全国交流会ということで徳島県へ行ってまいりました。仲間約40人で貸切バスによる遠征で、名古屋から5時間かかりました。
台風も近づき天気が心配されましたが、日頃の行いが良いのか?名古屋を出発してからはずっと晴天に恵まれました。明石海峡大橋から見える神戸側の景色もとてもきれいでした。
明石海峡大橋

会場は徳島駅と一緒になった建物?(名古屋でいうとマリオットホテルのような)であるホテルクレメント徳島。全国から約750名の青年経営者が参加し、分科会に分かれて学びあうというもの。私が参加した分科会は自社施工の拡大という経営戦略の分科会で、テーマからも建設関連の参加者が多い分科会でした。ただし業界の事情に終始することなく、そこは全国の経営者が集まるため「経営課題」について各社の事例を含めて学び合うことができ、次への道筋が見えてきた分科会でした。5時間の分科会でしたが時間の長さを感じませんでしたね。
メイン会場のホテルクレメント徳島分科会風景

分科会終了後は、全体によるパーティで、徳島といえばやはり「阿波踊り」で小学生やそれより小さな子まで混じって地元の人たちからの歓迎の踊りで大変楽しませていただきました。
阿波踊り1阿波踊り2

[ 2006/09/17 23:30 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(0)

ガラスのはなし

先日の南区民祭りでの防犯ブースでも問い合わせが多かったガラスについての話です。
戸建住宅で侵入の多くは窓からということは先日お話したとおりです。
皆さんがよく誤解されている「金網の入ったガラス」ですが、金網が入っているから防犯性が高いと思っている方が多いです。このガラスは防犯性ではなく、防災性(特に火災)を目的にしています。ガラスが飛び散らないようになっていて、強度は一般ガラスと変わりません。また普通のガラスだとわるとわかる(試しに割らないでくださいね)のですが、泥棒の手を怪我する恐れがありますが、それに比べ金網入りガラスはバラバラに飛び散らないので、泥棒も怪我せず実は侵入しやすいガラスなんです。

「強化ガラス」というのは鋭利なものによる破壊に弱く、割れると自動車のガラスと同じように、粒状に割れてバラバラになり、これも侵入しやすいガラスなのです。

「防犯ガラス」とはどういうものかといいますと、2枚の透明板ガラスの間に強靭な膜が入っています。(膜が厚ければ厚いほど防犯効果は大きい)鋭利なもので破壊しようとすれば、ガラス自体は割れてしまいますが、突き破ることが困難で時間がかかります。結局割られるじゃんといわれる方もいますが、メーカーによってはお見舞金などの補償があります。価値から考えれば価格は決して高くはないでしょうが、普通のガラスに比べればかなり高いです。

コストを抑える場合は、防犯フイルムを既存のガラスに貼るというパターンもあります。最近では簡易版で窓の鍵の周りだけをA4サイズ程度のフィルムを貼るということも多いですが、その周りを割られたらおしまいなのであまりお薦めできません。窓ガラス全面、もしくは鍵を中心に窓ガラス半面に貼ることをお薦めします。これもフィルムが厚いほど防犯効果は高くなります。
[ 2006/09/13 19:24 ] セキュリティ | TB(0) | CM(0)

9・11

5年前の日本時間の昨日22時過ぎ。
忘れもしません。私は京都から出張の帰りで、事務所に着いて車で帰路につこうとしていたらFMラジオからニュース速報。「NYの世界貿易センタービルに旅客機が追突しました」
以前貨物飛行機が確か欧州でマンションに激突した事故があり、それと同様の事故だと思い、大変な事故がおきたなぁと感じていたが、いい表現ではないが遠い所の話という意識でした。

そしてしばらくしてからラジオから流れていた音楽も途中で止めてのニュース速報。
「2機目の飛行機が同じく世界貿易センタービルに激突した」
車を運転しながら体が凍りつく思いがし「これは戦争だ(テロというより)」とまず感じました。
それからはNHKのラジオに変え、ずっと聞きながら1時間ほどで家に着き、すぐにテレビをつけると国防総省に、そしてホワイトハウスを狙っての旅客機墜落。さらに激突した世界貿易センタービル自体が崩壊。これまでもいろいろなテロはあったが、これほど凍りついた思い、「もしかしたら日本も危ないのでは」と初めて感じた大きな事件でした。あれから5年。

その後報復のためのアフガン攻撃、今も泥沼化して続いているイラク戦争。戦争というより「殺し合い」でしか解決策はないのだろうか?いやこれまでも戦争自体で解決したことなどあったであろうか?人間以外のほとんどの生き物は、防衛のため・食べる(生きる)ため以外に無駄に他の命を奪うことはしません。また自爆テロのように自殺もほとんど人間以外はしないと言います。

昨晩 フジTV系の恋愛バラエティ番組でアウシュビッツ強制収容所(ナチスがユダヤ人絶滅のために作ったポーランドにある殺人工場)を紹介するコーナーがあり、そこには毎日のようにドイツ人の若者たちがバスに乗って訪れていました。同じ民族がなぜこんなことを起こしたか理解は出来ないが、二度と起こさないために若者自身がしっかり歴史を学ばなくてはならないんだ、と言っていました。

9・11も目を伏せずに我々が二度と起こさないために忘れないこと、そして靖国参拝などがクローズアップされているが、平和の象徴と言われた憲法九条も変わるかもしれない今こそ、我々はきちんとどんな戦争だったのかをドイツの若者のように学ばなければなりません。
[ 2006/09/12 08:23 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(0)

「夢」を語れる資格

福岡の事故をはじめ、飲酒の絡んだ自動車事故が特にこの1週間で大変目立っている。
福岡の事故などは、子を持つ親として想像もしたくないくらい悲惨な事故なのに、その後にも起きているということはどういうことだろうか?あの事故の悲惨さがわかっていないのだろう。

便利、行楽などドライブ、・・・生活には欠かせないのが車(特にウチのような田舎では)ではありますが、大前提は「車は凶器」。もちろん飲酒だけでなく危険行為はすべてであるが、特に飲酒運転に関しては罰則も大きい通りに重大な犯罪である。

以前 先輩の経営者の方が「飲んで車に乗る経営者は絶対に夢を語っちゃいかん。仲間でやってるのを見たら殴ってでもやめさせろ!」と言ってたことがあります。これは経営者だけでなく、自分から「夢」をつぶしてしまう、また人から「夢」を奪ってしまうことは絶対にあってはならない。

福岡の事故は、新聞を読んだだけで涙が出そうになったし、胃が痛くなり、頭痛が出るくらいの本当に悲惨な事故でした。
[ 2006/09/11 08:24 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(2)

南区民まつり-防犯ブース-

区民まつりブース安心ゲーム

今日は名古屋市の南区民祭りが名古屋レインボーホールであり、南警察署のブース内で愛知県セルフガード協会として防犯コーナーのブースをつくり防犯設備アドバイザーとして参加しました。
防犯カメラ、玄関キー、防犯ガラスなどの防犯機器を展示し、問い合わせのある方には説明をさせていただくのですが、多くは安心ゲームという鍵を差して防犯ベルが鳴ったら当たり!というゲームに子供が集まるのがほとんどでしたね。同じブース内では白バイに乗って写真が撮れる(子供は子供用の制服に着替えて)というコーナーがあり、ここの人気ぶりは凄かったですね。

中には泥棒に何度も入られたという人や、これから何か対策だけでもしなくてはと考えている人も立ち寄られ、いろんなお話をすることもできました。
警察のブースとは別に、南区内の防犯活動の紹介(各種団体・地域団体により)があったり、防災のボランティアや震災コーナーなど、地域の安全に関するブースが結構目立ちましたね。時代の反映でしょうか?熱心に防犯ガラスの話を聞いていく人、鍵について見直そうとしている人、など「不安」を感じている人はますます増えています。

我々のような機器などで「対策」だけでなく、日頃の気をつけるという「意識」が重要だということをきちんと伝えていかなければなりませんね。
[ 2006/09/10 22:06 ] セキュリティ | TB(0) | CM(0)

オオクワガタ

オオクワガタ ペア
息子がお小遣いでオオクワガタのペアを買いました。
岐阜県瑞浪市の市場のようなところで売りに来ていて、久留米産でオスは7cm超、メスは6cmと大きめのペアで、売値はペアで3,800円。おじさんに交渉して、オスは大きいけど羽に傷があると指摘(イチャモンじゃない?)し、2,800円にしてもらった。

これまでクワガタもカブトムシもたくさん飼ってきたが、本格的な飼育・繁殖に挑戦するのは初めて。カブトムシはほっといてもオスメスがいればどんどん繁殖していくけど、今までクワガタではない。

さぁ本格的な準備。本で調べたり、専門のお店で聞いて、まずは下準備から。
産卵木の準備水分たっぷり
二日間水に浸した産卵木の外側を鉈(なた)で削り、小さめのケースに専用土を水で混ぜて、握って団子ができるくらいにして約5cmの高さまでにし、その後削った産卵木2本を並べ、その上から産卵木がほんの少し見えるくらいまで専用土を入れ、産卵木の間に餌(ゼリー)を置きました。
産卵木を並べて
それから、鉈で削った産卵木の破片を一番上に入れ、いよいよオオクワガタのペアを入れました。
オオクワガタ オスオオクワガタ ペア
これから1ヶ月間一緒に入れて、1ヶ月の間に交尾をし、1ヵ月後にはまたバラバラのケースに分けて、それからまた1ヵ月後に産卵木を削ると中から幼虫が出てくるということ。それぞれ1匹づつ菌糸ビンに入れて育てると見事にオオクワガタの成虫が誕生ということ。さて、この通りに上手く進むでしょうか?相性など条件が関係するらしいですが、少なくて10匹、多くて30匹程度の卵を産むということです。大人は「売れるかな?」なんて思い女房も息子に「○円で売れるかもしれんよ」と言っても、息子は嫌な顔。たくさん産んで裏の山に逃がして、また増えたところで捕まえる、そんな思いがあるようで・・・。子供の純粋な夢と我々大人の欲がはっきりわかれた瞬間でしたね。(笑)

さてオオクワガタに集中していると、今まで飼ってきているクワガタやカブトムシはどんどん疎かになり、ついでと言ってはいけないがケースの整理をすると、クワガタが何匹いるんだ?というくらいの数。
何匹おるねん?クワガタ集団
全部 近くの山で捕まえたクワガタで、ミヤマクワガタ・ノコギリクワガタ・コクワガタ・スジクワガタ・ネブトクワガタなど20匹以上。9月も中旬になるのにみんな元気いい。
とりあえずケースを一番数が多く冬越しするコクワガタだけ別のケースにし、それ以外を別のケースに入れました。こちらも産卵が楽しみですが、子供はオオクワガタしか意識がないようです。(笑)

この続きはまたペアを引き離す(ヒドイ!)1ヵ月後に。
[ 2006/09/09 22:13 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(0)

プレーオフ

プロ野球でいよいよセリーグまで来シーズンからプレーオフが導入されることになりました。
あきらめの悪い私は、まだ今シーズンも奇跡の大逆転(虎)を信じているわけですが、今の時点なら「あぁプレーオフがあればまだ日本一になる可能性は全然ある(日本語おかしい?)」からプレーオフを歓迎したい気持ちも今限定でありますが、では昨シーズン(虎優勝)だったらどうかというと「そんなんプレーオフなんてあかんわ!」です。まぁ誠に勝手な発想・意見ですね。

興行的には、優勝決定後の消化試合をなくすことでファンに最後まで球場にかけつけて欲しい、ということが一番の目的だということもわかります。しかし140試合という長丁場のシーズンを1位で終えても優勝できなかったソフトバンクホークス(2年連続)。これはどうなのか?

自分たちが応援しているチームが2位、3位で望みがつながる場合は本当にありがたみを感じるだろうが、自分本位でなくプロ野球全体で考えると、もっと違う取り組み方は出来ないであろうか?

目的は140試合終了時まで全体が盛り上がること。(選手もファンも)
手段は、今までどおりのシーズンチャンピオン同士で戦って日本一を決める日本シリーズを行うこと。それともう一つ、天皇杯・天皇賞のように例えば各リーグシーズン上位3チームずつ計6チームで戦い優勝を決めるトーナメント戦を行う。こんなんどーでしょうか?

目的は明確に。手段(やり方)は100万通り以上ある!
[ 2006/09/06 07:13 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(0)

2度目のダウン

いやはや、お恥ずかしい。
この夏 2度目の体調を崩してしまいました。

月曜日は朝から病院直行。
早く診てもらって仕事に行きたかったので「救急」で行ったのに、
検査で始まり、点滴をなんと5時間も。
途中眠ることも出来ず、1時間に1回は点滴をしたまま病院外に出て、携帯電話を確認すると留守電の山。電話が済んでは病室に戻り横になる。
変なもので病院で横になったりしていると、ホントにどんどん病気がひどくなってきている錯覚に陥るのは不思議です。(思い込みが激しいから?)

検査結果は疲労から影響した熱中症だそうで、休息せにゃ治らんと先生に言われおとなしく家に帰りました。

前回体調を崩してから2週間ほどしかたっていないが、あれ以降は食事も多少気をつけるようにし、睡眠も以前よりは取るようにしていたけどダメでしたね。

これまで2年に1回くらい寝込むようなことはありましたが、それでも1日あれば回復していました。そのことを仲間の経営者と話していたら「あんた年はもう若くないよ!前と一緒にしたらあかん」と言われちゃいました。

2度あることは・・・ではなく、3度目の正直のつもりで、改めて体調管理の大切さを痛感しました。自分が休むと自分以外の人に迷惑がかかりすぎることも痛感・・・・。
[ 2006/09/05 23:50 ] 社長のひとりごと | TB(0) | CM(2)
プロフィール

藤掛誠一郎(Fujikake Seiichiro)

Author:藤掛誠一郎(Fujikake Seiichiro)
岐阜県に住み名古屋の会社まで毎日1時間以上かけて通勤する社長です。
「Time is Money」に反しながら、でも毎日楽しんでいるドタバタ社長です。

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